office MIGI - Kenji Hayashi updated 2017-08-02

officeMIGI



人生こそ、最高のドキュメンタリー

人は誰しも、生きながらに、物語をもっている。
自分にしか描けないドキュメンタリーブックを作りませんか?



蒼き魂の躍動

駒沢大学アメリカンフットボール部
アメフトに青春を掛けた9人の若者たちのドキュメント 
144ページ


職人の貌

エアサイクルハウジング株式会社 リーフレット
エアサイクルハウジングの家つくりを支える現場の素顔 
 24ページ




家族の風景 1

誕生記念に家族の日常を暖かく切り取ったフォトブック
20ページ




家族の風景 2

結婚から妊娠、出産までを撮ったフォトブック


 林建次は事故で右腕の機能を失ってから写真館で数千件の家族写真を撮ってきました。
林独特の撮影スタイルは常に楽しくあること。
楽しんでいるうちに、いつのまにか撮影が終わっているというのもでした。

そして、林はそれとはまったく違うスタイルで、
ボクサー、俳優、職人、他、それぞれのストイックな現場に踏み込み、
彼らと一体となって、その聖域で写真を撮り続けてきました。

どの分野においても、どのシーンにおいてもすべて共通しているのは、「祈り」。

勝利を、感謝を、愛する人を、家族を、喜びを、幸せを、
当たり前の日常を、ただ生きることを「祈る」。

 すべての被写体から、独自の視線で引き出す林の写真と文章は、
一人の人間として接するからこそ生まれる物語。
 十年、二十年、と年月が経つことで、写真の意味や価値は変わります。
今を撮ることで、その記憶が永遠となることと、
そして自身の人生を肯定することが出来るのも、写真の持つ大きな力です。

個人や家族のドキュメンタリーから、サークル、部活動の仲間と綴る物語
共に働く社員たちの仕事する姿を切り取る、新しい形の企業案内にもおすすめします。

写真撮影、インタビュー、執筆、編集までofficeMIGIで承ります。
製作にあたってのご質問、予算についてなど、お気軽にContactページより
お問い合わせください。